●細胞間脂質がバリアの働きをしています。
 ●細胞間脂質の構成成分が
セラミドで50%を占めています。
 ●ヒトの肌にある
最適な潤いを与える成分の一つがセラミド3です。
 ●(ヒトのフィトスフィンゴシンと同じ
立体構造をもつ)からつくられたセラミド3が主成分。
 ●セイラマイド商品は、
95%以上の純度を誇るセラミド3を使用しています。
 ●セラミドは8種類ありますがセラミド3は
一重結合同士のステアリン酸とフィトスフィゴシがアミド結合したもの。 ●二重結合でないから肌になじみやすい

セラミドについては詳しく知りたい場合は


  セラミドが不足すると、皮膚は乾燥しやすく、刺激に敏感に反応するドライスキンの状態であると考えられます。




  セラミドは、加齢や不規則な生活、ストレスにより減少します。また、アトピー性皮膚疾患の方もセラミドが不足しています。

 
【主な原因】
 
加 齢
ストレス
不規則な生活


  アトピー性皮膚炎の患者ではセラミドが少ないことが証明されています。セラミドが減少すると、皮膚は乾燥しやすく、刺激に敏感に反応するドライスキンの状態であると考えらます。


  ・洗浄により失われた皮脂を補うスキンケアクリームなどを塗布。
・アトピックドライスキンではセラミドが減少しているので、
 セラミドを外部から補うことが大切。



国際学士院は、中世のケンブリッジの学者を中心に組織されたヨーロッパで最も古く権威のある学術団体を起源とする大学院で、現在ニューヨークの本部を中心に人類の平和・環境・福祉・人権・健康な等、生活に役立つ研究を通じて交流する世界中の学者・研究者を教授陣として迎える国際総合大学です。
その国際学士院の世界芸術文化審議会で「セイラマイド」が「2003年世界最優秀商品認定」を受けました。